2014年12月06日

韓国の歪んだ欲望が招いた悲劇、コピノ

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「コピノ」という言葉をご存知だろうか。

これは「コリアン」と「フィリピン」を組み合わせて作られた言葉であり、韓国人男性とフィリピン女性との間に生まれた子供を意味している。

2008年のデータによれば、コピノは韓国人の多いマニラ首都圏だけで1500人以上がいるとされているが、そのほとんどは貧しい生活を送っており、教育も十分に受けられていないのが現状であるという。






原因としては、父親となる韓国人の無責任な態度が上げられる。

コピノのほとんどは韓国人による売春や暴行の結果生まれた子供であり、当然認知されることはまずない。

誕生の原因として、フィリピン国民の大多数を占めるカトリックの教義上、避妊や中絶が禁じられていることを指摘する声もあるが、韓国人男性の無責任な態度がそれに拍車をかけていることは明らかである。

「自国のことは棚に上げ日本には言いたい放題」との書き込みが見つかったが、韓国の態度を示したものとしてこれはまさしく言い得て妙である。

多くのコピノが陥っている厳しい状況について心を痛める良識など、かの国に期待するだけ無駄ということだろう。



  
posted by ダーマン at 22:00| Comment(0) | コピノ | 更新情報をチェックする

ライダイハン問題に見る韓国の真の姿

ライダイハン

「ライダイハン」とは、ベトナム語で「韓国人とベトナム人との混血児」を意味する語であり、多くはベトナム戦争時、韓国軍人により暴行された現地住民の女性が出産した子のことを指している。

彼らは多くの場合、厳しい迫害の元生活することを余儀なくされてきたが、このライダイハン問題に関して、韓国政府からの公式的な賠償は行われていない。

慰安婦問題などで日本側に「謝罪と賠償」を求める一方この体たらくは一体どういうことなのかと思ってしまうが、しかしそこは韓国、まともな対応を求めるだけ無駄ということだろう。






「自らの非を認めず、日本に賠償を求める国など、まともに相手にする必要はない」「韓国が戦時下の女性の人権を問題にするなら、ベトナムにライダイハン問題を認めるべきだ!」など、ネット上でも韓国非難の声が後を絶たない。

被害者意識にとりつかれ、加害者としての自国を省みようとすらしないかの国に、こうした叫びが届く日は来るのだろうか。





  
posted by ダーマン at 21:00| Comment(0) | ライダイハン | 更新情報をチェックする

国民の知らない「在日特権」の真実

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「在日特権を許さない市民の会」の活動により、最近注目が集まっている「在日特権」。

調べてみると、そのあまりに豊富な内容に驚かされる。

まず所得税、住民税などの各種税金の免除に始まり、通名報道、大学受験面での優遇措置、プロスポーツの在日枠など、とにかく生活のあらゆる分野に「特権」が広がっていることが確認できる。






また生活保護制度の利用に関しては、在日韓国朝鮮人の割合が高いことはたびたび指摘されている通りであり、中には高級車を所有しつつ不正受給を受けていたケースなども見受けられる。

日本人が受給を受けられず、餓死者まで出ている一方でこの始末では、やはり何らかの「特権」が絡んでいることは想像に難くない。

「この現状を日本人は許せるのか」「外国人は合法的に脱税できるということ」「即時撤廃だ!」など、ネット上で散見される憤りの声も当然だろう。

「弱者」の皮を被った特権階級、「平等」の名を借りた差別、それらが今、ようやく白日の下に晒されようとしているのである。

  
posted by ダーマン at 18:00| Comment(0) | 在日特権 | 更新情報をチェックする

「ポスコ」事故に韓国人の心性を見た

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韓国の大手鉄鋼会社「ポスコ」。

このポスコがインドネシアに保有する一貫製鉄所で事故が相次ぎ、話題を呼んでいる。

同製鉄所は昨年12月末から稼働していたが、それからわずか数日の2014年1月から事故が頻発。

原因は作業員によるバルブの操作ミスや、ガスの流入、また設計図の不備などが上げられている。






関係者の話に寄れば、事故による被害額は最大で500億円弱にもおよぶとのこと。

事故当時の報道では、「遅くとも4月から5月には稼働を再開できる」など、脳天気な発言がなされていたが、果たしてどうなることやら。

ネット上では「さすがトンスル人www」「日本に救援を求め出す前振り」「工事や操作をしていたインドネシア人に責任を押しつけるな」など、批判・呆れの声が目立つ。

ちなみにその後の経緯だが、今年8月、新日鉄住金がインドネシアに鋼板工場を設立するとの発表があり、これがポスコとの合弁になるのでは? との意見もある。

「謝罪と賠償」を何かにつけて求めつつ、こういうところはちゃっかり協力を得てしまう韓国の面の皮の厚さは、苛立たしいやら、いっそ清々しいやら……。





  
posted by ダーマン at 15:00| Comment(0) | ポスコ | 更新情報をチェックする

慰安婦問題、知っておきたい米軍報告書

朝日新聞が虚偽報道をついに認め、注目が集まっている慰安婦問題。

こうした歴史問題については、個人の曖昧な記憶ではなく、客観的な史料に基づく考証や議論が必要になる。

そこで考えてみたいのが、アメリカにおける慰安婦報告書の一つ、「米国戦争情報局心理作戦班報告書」。

旧日本軍と朝鮮人慰安婦との関係について報告されたものであり、慰安婦問題について正しい認識を得る際の手掛かりとなるはずだ。






内容を見てみると、慰安婦は軍による「募集」によって集められたこと、暮らしぶりは良好で、日本の軍人からプレゼントをもらったり、夕食会に同行したりしていたことなどが読み取れる。

また慰安所の規定についても記されており、慰安婦に対する暴行を禁止すること、避妊具を必ず使用することなど、様々な規定が存在していたことが分かる。

これについてネット上では、「慰安婦は強制連行されたものではないという、日本側の主張を裏付ける文書だ」との見解が多数を占めている。

「吉田証言」の信憑性が揺らぎつつある今だからこそ、こうした資料の存在について、多くの国民が知る必要がある。

  
posted by ダーマン at 12:17| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

竹島問題はなぜ解決されないのか?

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毎度おなじみ竹島問題。

読者諸氏はすでにご存知のことと思うが、今一度経緯を振り返ってみると、日本の国土である竹島について、韓国が実行支配を続けているというのが問題の根本である。

元々竹島は島根県の一部とされていたのだが、第二時世界大戦後、韓国が「独島」として占拠、以後武装警官まで配備するなどして不法占拠を続けており、日本側が国際司法裁判所への付託を呼びかけるも、「領土問題は存在しない」として拒否を続けている。






近年では、国民の日本への不満を利用した政治的アピールとして韓国国内で利用されるなどの事態が相次いでおり、問題は複雑化の一途をたどっている。

これについて、日本国内のネット上では当然非難が噴出している。

「心の底から腐ってる国、それが韓国」「返還してもらえないのなら国交断絶も辞さない覚悟が必要」など、怒りと失望の入り交じった声がよく見られる。

いずれにせよ、政府にははっきりとした意思表示を望むばかりである。

  
posted by ダーマン at 10:00| Comment(0) | 竹島問題 | 更新情報をチェックする
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