2014年12月08日

全線開通したばかりの高速道路、韓国企業が施工した区間にひび割れ発生

ベトナムで全線開通したばかりの高速道路が大雨の影響により、韓国企業が施工し区域が早速ひび割れを起こしました。

9月21日に全線開通した、ノイバイ~ラオカイ間高速道路に早速、ひび割れが見つかりました。
ひび割れが見つかったのは、同高速道路のイエンバイ〜フート区間であり、ひび割れの大きさは、最大で10mあまりにも及ぶそうです。

投資主であるベトナム高速道路総公社(Vietnam Expressway Corporation=VEC)によりますと、この区間は韓国・京南(Keangnam)社が施工を請け負ったとの事です。






この区間は、地盤が軟弱のため京南社は適切な地盤調査と地盤強化をおこないましたが、先日ベトナムに上陸した台風に伴う大雨の影響で、さっそくひび割れをしてしまったようだ。

VECの代表者も、高速道路の全線開通に伴う記者会見で、さらなる地盤強化が必要とコメントをしていました。

ネット上では、「こうやって韓国の信頼が下がり日本が修復する事で日本の信頼が上がっていく」「きっとまた施工会社はつぶれて責任者はトンズラのパターンだな」との意見が見られました。

以前、パラオでコロール・バベルダオブ橋の崩落事故を起こした前科がありますから、大事故に繋がる前に手を打つべきではないでしょうか?

  
posted by ダーマン at 22:00| Comment(0) | 韓国 | 更新情報をチェックする

お粗末!仁川アジア大会で韓国のお家芸連発

韓国で開催されたアジア最大のスポーツの祭典、仁川(インチョン)アジア大会で韓国が自国の選手が有利になるような計らいをしていると、参加各国の関係者から批判の声が続出しました。

バトミントン会場の日韓戦で吹き荒れた「疑惑の風」騒動を皮切りに、ホーム特権を活かした不可解な指摘を韓国はおこなっていたようです。

さらには運営もお粗末で韓国らしい不手際を連発。

仁川アジア大会で起きた、バトミントンの空調操作疑惑に関しては、日本だけではなく、友好国であるはずの中国からも「バトミントン技術以外のせいで負けた」と噛み付かれる始末。





中東の笛ならぬ、韓国の風、にインドネシア、マレーシアからも抗議を受けて、総スカンをくらいました。

ネット上では、「中国にダメ出しされるって、よっぽど酷いんだろうなとw」「勘違いするな。この国がお粗末じゃない事があったか?」「無能国家として世界に大恥をさらせ」などの意見が見られました。

2018年に開催される、平昌(ピョンチャン)冬季五輪の暗雲は、さらに濃くなったといえるでしょう。

  
posted by ダーマン at 18:00| Comment(0) | 仁川アジア大会 | 更新情報をチェックする

桜――靖国神社の歴史と、その心

靖国神社は東京都千代田区に位置する。

歴史は古く、よく問題になる旧日本軍の軍人のみならず、明治維新期や、日清・日露戦争、第一次世界大戦時の戦没者達が「英霊」として祀られている。

また桜の名所としても有名であり、春には花見客が数多く訪れる。

境内にあるソメイヨシノは気象庁により標準木に指定されており、開花宣言の基準として利用されている。

しかし、そんなのどかにして荘厳な場所である靖国神社を快く思わない人々がいる。






中国・韓国人等々である。

靖国神社に第二次世界大戦時の旧日本軍人が祀られていることを問題視する彼らは、政府要人の参拝などが行われるたびに日本を非難し、「遺憾の意」を表明せずにいられない。

ネット上でも声が上がっているが、「自国を守るため戦った人々を弔うのは当然のことであり、中国・韓国が何を言おうと関係はない」。

昨年末、安倍首相による「電撃参拝」が話題となったが、今後とも中・韓からの圧力に屈せず、参拝を続けていただきたい。
  
posted by ダーマン at 12:00| Comment(0) | 靖国神社 | 更新情報をチェックする

オスプレイ配備反対デモをめぐる疑惑

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アメリカの航空機、V-22。

日本国内では「オスプレイ」の通称の方がやはり有名だろう。

どうして有名かといえば、沖縄の普天間基地への配備をめぐって一時期話題となったためである。

オスプレイは非常に複雑なシステムで設計されており、その仕組みは一言で言えば「飛行機とヘリコプターが合体したもの」といったところ。






ゆえに操縦も難しく、過去には合計何度か事故を起こしている。

基地問題で以前から緊張が続いていた沖縄だが、オスプレイ反対デモが各地で巻き起こったのには、こうした過去が影響したものと考えられる。

しかし一方で、「デモを行っているのは特定の思想にもとづく集団であり、地元の人たちではない」という指摘がネット上で注目されている。

「反対しているのはいわゆる左翼団体だけ」という声もある。

彼らは自分たちの意見を通すため、オスプレイの危険性を過大に報告しているのだ、という主張である。

反原発しかり、反憲法改正しかり、こうした「デモ」にはやはりその手の左翼団体が関与してくる。

「外野」がこうして首を突っ込むことは、地元住民にはかえって迷惑だと思うのだが、いかがだろうか。

  
posted by ダーマン at 09:00| Comment(0) | オスプレイ | 更新情報をチェックする
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