2014年12月12日

世界の隅っこで「日本は悪」と叫ぶ



ディスカウントジャパン運動とは、その名の通り、日本の価値を貶める運動である。

これは国際社会からの日本の評価を下げることを目的として、韓国のネット上のキリスト教系団体「VANK」が開始した。

具体的には、2020年の東京オリンピックの招致妨害(福島原発事故による危険をアピール)、慰安婦問題に関するアピール、フランスアングレーム国際漫画祭における慰安婦関連漫画の出品などが挙げられる。

早い話が、「いつもの韓国」である。






「ディスカウントジャパンを謳って嘘を交えながら日本を貶める韓国なんて日本には不要です」など、ネット上では怒りの声が目立つ。

とにかく日本を貶したい、ケチを付けたいという精神は毎度のことだが、やはり気分は良くない。

「汝の隣人を愛せ」のキリスト教精神はどこへ行ってしまったのか。

韓国の言葉に真剣に耳を傾ける国はそう多くはないようで、日本の孤立などは起こっていないのが救いではある。

彼らが自分たちがしていることの無意味さに気付いてくれるのを祈るばかりだが、そんな日が果たして本当に来るのだろうか。

  
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OINK――自国の首を絞める韓国の愚かしさ



「OINK」とただ書くと、英語圏における豚の鳴き声みたいだが、それ以外にも「Only in Korea」の略称という意味がある。

これは直訳で「韓国でしか起こりえないこと」、つまり「まともな国ではまず起こらない珍事」を指す。

発祥の経緯として挙げられるのが、2003年のローンスター事件である。

当時、アジア通貨危機の影響が韓国にも広がる中、「韓国外換銀行」という銀行も大赤字を出していたのだが、アメリカの投資会社ローンスター社による買収を切っ掛けに一気に黒字化、後はローンスター社が売却手続きを行い利益を回収するばかりとなっていたのだが、そこで韓国がまさかの行動を起こした。






なんと、ローンスター社に脱税などの疑惑があるとして強制家宅捜索を執行、利益を横取りしていってしまったのだ。

このような、他国企業から国家ぐるみで金をむしり取るような真似は国際的には普通ありえないことであるが、それを平然とやってのけてしまうのが韓国の恐ろしさである。

外国人投資家が「OINK」の語でこうした傾向を風刺せずにいられなかったのも理解できるというものだろう。

これに関して、「こんなことだから三流国家と馬鹿にされる。そろそろまともな国になれ」「豚に謝れ」など、当然批判的な声が噴出している。

非常識な人とは関わり合いになりたくないものだが、それは国家レベルでも同じということだろう。

ちなみに前述のローンスター事件の後、「韓国への投資はやめた方がいい」との認識が投資家の間で広まり、韓国の経済状況はますます厳しいものになったと言われている。

  
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「しばき隊」をしばきたい



「しばき隊」、正式には「レイシストをしばき隊」とは、野間易通を中心に、「過激なレイシストとしてのネット右翼を武力をもって妨害する」ことを目的として結成された団体であり、最近では「対レイシスト行動集団」の名でも活動を行っている。

主な活動内容としては、「在日特権を許さない市民の会」通称「在特会」のデモに対するカウンターデモが挙げられる。

しかし、この団体の活動内容を調べてみると、「むしろ彼らこそがレイシストなのではないか」と思わず首を傾げたくなってしまう。






デモの際、警察関係者に暴力を振るって逮捕者を出したり、わずか数名の在特会会員を集団で攻撃したり、「カッペ」「国に帰れ」「アニメアイコン気持ち悪い」「福島県民は放射能化しているからリプライを送ってくるな」などの発言を繰り返したりと、どう考えても問題である。

「反レイシズム」という錦の御旗を振りかざし、人々の尊厳を踏みにじる様は、レイシスト以上にレイシスト的である。

この「しばき隊」に対して、ネット上では、「デモの前や後に襲撃したり本屋に圧力かけたり本当にやる事なす事全部汚すぎる」「やっていることがヤクザと一緒」など、冷ややかな視線が向けられている。

正義の名を借りた暴力ほどたちの悪いものはないが、「しばき隊」はその典型的な例であると言えよう。

  
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「脱亜論」に見る福沢諭吉の先見性

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「脱亜論」とは、明治時代、『時事新報』にて発表された、福沢諭吉のものとされる社説である。

趣旨としては大きく分けて二つある。

まず第一に、日本は西洋の価値観を取り入れて近代化し、アジア的価値観を脱する(脱亜する)ことに成功した唯一の国であり、その功績は大きい、ということ。

そして第二に、いまだ近代化を果たしていない中国・朝鮮については、たとえ隣国であるからといって今までのような親密な交流を続ける必要はないということ。






「当時の激しい国際情勢において、日本が欧米に並ぶためには、アジアと袂を分かつ必要がある」というのがその大まかな趣旨であるが、背景には、やはり中国・韓国の近代化の立ち遅れが意識されていると考えてよいだろう。

この「脱亜論」に関して、ネット上では、「人類の平等を謳った人がこのように述べたことは驚きに値するが今となっては彼には先見の明があったとしか言い様がない」など、近年の日中韓の関係から、再評価の声が多く上がっている。

「関わり合いにならない方が良さそうな隣人」という特徴は、今も昔も変わらないようである。

  
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反日教育――そもそも「教育」とは何か?

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反日教育とは、早い話が反日感情を植え付けるための教育である。

これは主として中国や韓国、北朝鮮において行われており、中にはまだかなり小さい子供を対象としたものがある。

いつかのニュース映像で、日本人を殺害する絵を描く韓国人の小学生の姿が放映され、話題となったが、あれも反日教育の一つである。

上記のような国々では、反日感情を煽り立てることで国民が団結し、国内の統治が行いやすくなるという側面があるため、こうした教育に特に力が入れられてきた。






そのかいあってか、2011年に韓国国内で中高生を対象として行われた調査では、「韓国の一番の敵は日本」と答えた生徒が半分近くもいたという。

これについて、ネット上では、「反日教育という語にそもそも疑問がある。憎しみや怒りを植え付けることが教育なのか」など、こうした制度を疑問視する声が溢れている。

過去の歴史を子供たちに教えることはもちろん大切である。

しかし、本当に大切なのは、その歴史をどう受け継いでいくことが自他の幸福につながるのか、それを考えさせることなのではないか。

少なくとも、その方法は「他者を憎むこと」ではないはずである。

  
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「無能」事務総長藩・基文

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藩・基文氏と言えば、第八代国連事務総長であり、韓国出身の人物である。

大学を卒業後、外交官としてキャリアをスタートした氏は、当時の人脈を生かし、やがて現在の地位まで上り詰めた。

しかし、そんな藩氏に対して、厳しい「無能」評価が各所で下されていることをご存知だろうか。

欧米のメディアを中心に、「何もしていない」「無能」「勇気がない」「魅力に欠ける」「即刻退任するのが世界のため」などなど、散々な言い様がされている。






一説には、従軍慰安婦問題や、靖国神社参拝問題など、日本に対するお決まりの批判を繰り返す一方で、国際社会に対する貢献が少ないことが原因であるとされている。

彼についての評価は、「優柔不断なわりには反日的なところだけはハッキリ言う」「チンパンジーの方が邪心がない分役に立ちそう」など、日本のネット上でも辛口のものが目立つ。

過去の出来事について、「謝罪と賠償」をいつまでも求めているだけでは、韓国国内はともかく、国際社会からの信頼は得られないということだろう。

  
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「用日論」は韓国に何をもたらすか?

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「用日論」とは韓国で広まっている考えで、「反日感情に囚われるのではなく、日本を利用する」という考え方のことである。

あれだけしつこく日本に文句を付けておいて、この調子の良さはさすが韓国といったところだが、実はこの「用日論」には、ある種の「続き」があるとされている。

韓国情勢に詳しいジャーナリスト、宇田川敬介氏は、「用日論の次にくるのは『要日論』『従日論』であると韓国人学者の間では考えられている」と語る。

ご承知の通り、韓国に対して反感を抱いている国は数多い。






この状況が進行し、韓国が孤立した場合、輸出産業に大きく依存している韓国経済は窮地に立たされ、日本なくしては成り立たない「要日」状況、さらには日本に全面的に従わなくてはならない「従日」状況がやってくる、というのがその趣旨である。

「物乞いする側が威張るとか意味が分からない」など、ネット上では当然否定的な見方が多いこの「用日論」。

果たして韓国がどこへ向かうのか、依然として注視が必要である。

  
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河野談話の大きな罪

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「河野談話」とは、簡単に言えば、「日本政府が慰安婦問題について旧日本軍の関与を公式的に認めた談話」ということになる。

これは1991年、従軍慰安婦問題について「謝罪と賠償」を求めてきた韓国側に対し、二年間の調査の後、日本が河野洋平官房長官(当時)の名前で発表したものである。

この談話により、慰安婦をめぐる両国間の立ち位置はほぼ確定し、現在のような状況が形成されたと言っていいだろう。

ただし、近年の追跡調査により、当時の調査の元となった資料については、その内容が疑われ始めている。






河野談話の内容がその後の日本の立場を決定的に不利にしていたのは紛れもない事実であり、「河野談話の白紙撤回なくして真の名誉回復はない」「河野談話には信憑性もないし公平性もない」など、見直しを求める声が広がりつつある。

安倍晋三総理大臣も、第一次安部内閣の頃から一貫して見直しに意欲を示しているが、2014年現在、残念ながら実現にはいたっていない。

歴史問題の解決には、正確な史料にもとづく判断がやはり重要である。

確かに撤回は困難かもしれないが、頑張ってもらいたい。

  
posted by ダーマン at 22:55| Comment(0) | 河野談話 | 更新情報をチェックする

東海表記問題の行方

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極めて当たり前の話から始めさせてもらうが、日本海といえば、日本列島とユーラシア大陸の間に広がる海である。

この日本海について、朝鮮半島がまたよく分からない難癖を付けてきている。

彼らは「日本海」を「東海」と改めることを日本に要求していて、それが「東海表記」問題である。

「朝鮮半島の東側にあるのだから東海だ」ということらしく、国際連合などにも繰り返し訴えているらしい。

韓国・北朝鮮の言い分としては、他にも「アジアの東側だから」「三国史記にもそういう表記があるから」「日本海は日本の植民地政策の結果広まった言い方だから」など、色々なものがあるが、ただ単に「日本海」という言い方がされているのが気に入らない、というのがやはり本当のところなのだろう。






日本のネット上では、案の定この「東海表記」問題について、「本当にうっとうしい」など、韓国・北朝鮮側に対する強い不満の声が上がっている。

過去には公共の施設に貼られた世界地図に、「東海」という落書きがされたという事件もある。

どんな意見を持っても自由だが、その主張の仕方に問題があってはならないということを、彼らはいつになったら理解できるのであろうか。

  
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親日国トルコについて

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中国、韓国など、いわゆる「特定アジア」諸国の反日感情について事あるごとに報道されているが、世界全体に目を向けてみれば、親日国家も数多く存在している。

今回はその中でも特に有名な親日国、トルコについてまとめてみた。

日本国内ではあまり話題にならないが、トルコの親日感情は非常に高い。

現在でも、「一番好きな国はどこか?」という与論調査を行えば、日本がダントツの一位である。

では一体なぜそんなに日本が好かれているのか?

答えは十九世紀にまで遡る。






第一に、トルコの建国者にして初代大統領がかなりの親日派であり、彼の言葉が今も広く受け入れられていること。

また第二に、日露戦争により日本がロシアを打ち破ったこと。

これがトルコの独立・建国のきっかけの一つとなった。

そして第三に、1890年に起こった軍艦エルトゥールル号の難破事故の際、事故現場から近かった日本の村が船員の救助を行ったこと。

これらの要素が組み合わさって、親日感情は今でもトルコ国民の心に深く根付いているのである。

「トルコは親日国家で有名な国」など、日本のネット上においては、この認識はわりと一般的なものであるようだ。

「反日」を剥き出しにする国が依然として多い中、こうした親日国家の存在を忘れずにいたいものである。


  
posted by ダーマン at 22:50| Comment(0) | トルコ | 更新情報をチェックする

親日国家台湾について

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中国、韓国など、いわゆる「特定アジア」諸国の反日感情について事あるごとに報道されている。

しかし、同じアジア圏に、しかもあの中国のすぐ近くにありながら、極めて親日的な国があるのをご存知だろうか。

種明かしをすれば、それは台湾である。

台湾はアジア諸国の中でもかなりの親日国家であり、これは主として日清戦争後の日本の対応に由来している。






日清戦争に勝利し、台湾を植民地として支配した際、日本は政策として教育や医療制度を整えた。

当時のアジアでは台湾はかなり文化的に遅れた地域だったのだが、これにより飛躍的に成長。

特に大きかったのは技術面においてであり、日本によって建造された水力発電所はなんと当時のアジアで最大のものだったと言われている。

またこの発電所はなんと現在でも稼働しており、台湾の全発電量の半分を生み出しているのだとか。

この件に関してネット上では、「台湾の人との話しやすさが分かった気がした」「「台湾は親日でみんな礼儀正しい方が多く、料理も日本人の口に合い、素晴らしい国」など、台湾との関係を喜ぶ声が多い。

「反日」を剥き出しにする国が依然として多い中、こうした親日国家の存在は実にありがたいものである。

  
posted by ダーマン at 22:48| Comment(0) | 台湾 | 更新情報をチェックする

世界に広がる嫌韓の輪

日本国内における嫌韓の広がりが最近話題となっている。

しかし、ここで知っておいてもらいたいのだが、韓国への嫌悪感情は日本だけのものではないのである。

ドイツやイギリス、そして日本からすれば驚いたことに中国も、韓国に対する反感を明らかにしている。

「嫌韓」はすでに世界に広まっていたのだ。

ちなみにイギリスBBCが過去に行った調査によれば、世界の嫌韓国家トップスリーはドイツ・フランス・メキシコとなっている。






ドイツについては、ドイツ人の秩序を重んじる性格が、韓国人の自分勝手なところと合わなかったのではないかと考えられる。

このテーマに関して、ネット上では、「まともでない民族はそれだけで驚異。嫌韓は世界の潮流」との声が見られた。

いずれにせよ、韓国人の問題ある言動について、広く知られ、警戒されるようになったのは正しいことであろう。

国際協調を重んじる立場から、日本での嫌韓の広がりを危惧する声もあるが、世界の動きに合わせるなら、むしろ嫌韓を押し進めるのが正しい。

嫌われるのには、やはりそれなりの理由があるのである。

  
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「Kの法則」に気をつけろ!

「Kの法則」という言葉をご存知だろうか。

この場合、KはKorea、のKである。

この時点でロクな法則でないことはお気づきいただけると思われるが、その直感は正しい。

実はこれ、「韓国および北朝鮮とかかわり合いになるとひどい目に遭う」ということを意味しているのである。

「法則」が適応される範囲は極めて幅広く、古くは「白村江の戦い」を始めとする歴史的事件や、人物、営利企業、そしてお馴染みの国家間の関係などとなる。






詳しい事例はあまりに多く、細かく挙げていくとキリがないため、興味のある方はぜひご自分で調べていただきたいのだが、確かに韓国・北朝鮮がらみで不利益を被っている人が多いということは誰でも納得していただけると思う。

両国がこれまでしてきた数々の出来事を振り返ってみれば、さもありなんという話である。

彼らの人格的・能力的問題が凝縮された結果だろう。

ちなみにこの「Kの法則」に関してだが、韓国寄りの舛添要一氏が都知事に選出されたことにより、「舛添都知事就任により、東京にKの法則が?」と危惧する声も上がっている。

国際友好も結構だが、「賢者は歴史に学ぶ」という言葉の意味を考えていただきたいところである。

  
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オスプレイ配備は日本の安全保障を強化するための配備!

オスプレイ

米ベル・ヘリコプター社とボーイング・バートル社が共同開発した航空機。

正式名称はV-22でオスプレイは愛称である。

ヘリコプターよりも危険性が低く、音も静かで、多くの人員を輸送できるため、沖縄の米軍基地に配備することによって、海洋進出を掲げる中国を牽制することにも繋がるのだが、米軍基地に反対する左翼系メディアによって、オスプレイの事故映像・写真などを用いて大々的なネガティブキャンペーンが張られた。






また、左翼団体による反対運動も凄まじく、現在でも沖縄・辺野古や普天間の付近に居座った活動家による抗議が続いている。

米軍基地のフェンスに布テープを巻き付けるなどの嫌がらせが主ではあるが、中には糞尿をばらまくといった行為も行われていることもあるようだ。

しかし少しインターネットでオスプレイのことを調べれば、日本の防衛力・抑止力を高めてくれることがすぐにわかる。

だから多くのネットユーザーは「オスプレイ万歳!」と歓迎する姿勢を見せている。

  
posted by ダーマン at 18:00| Comment(0) | オスプレイ | 更新情報をチェックする

中韓の抗議は無視して靖国参拝を続けるべし!

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靖国神社は、幕末から明治にかけて日本のために貢献した志士や、日清戦争、日露戦争、大東亜戦争などで身を賭した戦没者などを祀っている神社。

1975年までは昭和天皇も御親拝され、1985年までは歴代首相も参拝を続けていた。

しかし同年8月7日付の朝日新聞の「中国、日本人的愛国心を問題視」という記事を切っ掛けに、首相の靖国参拝が中国・韓国との間で外交問題化したのである。






この記事では「A級戦犯が祀られている」ことを理由に、首相は参拝すべきでないと主張しているのだが、そもそも「A級戦犯」は戦勝国によって裁かれた東京裁判において押し付けられたものであり、東京裁判自体が不当な裁判であったことは、当時判事を務めたインドのパール判事や、GHQのマッカーサー元帥によって明らかにされている。

また、日本が1952年に締結したサンフランシスコ講和条約によって、既に「A級戦犯」とされた方々の名誉は国際的に回復されているのである。

しかし首相の靖国参拝を外交カードとして利用できると考えた中韓と、両国に加担する国内の反日メディアによって現在に至るまで騒がれ続け、昨年末に安倍晋三首相は参拝を果たしたものの、首相が容易に参拝できない状態は未だに続いているのである。

  
posted by ダーマン at 13:00| Comment(0) | 靖国神社 | 更新情報をチェックする
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