2014年12月14日

ウイグル問題とは?侵略国家・中国の民族浄化政策は今も続く…

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1944年にウイグル人によって建国された東トルキスタンだったが、その5年後に中国共産党が侵攻を開始。

蒋介石率いる中国国民党に協力したという名目で、権力者を次々と逮捕、資金も没収した。そして1955年に同国を「新疆ウイグル自治区」として中国に編入、弾圧の時代が始まったのだった。

学校では中国語をむりやり教えられ、ウイグルの伝統的な服を着用することも禁止されたのである。

彼らの多くはイスラム教徒であり、女性は外出時にベールで顔を隠す習慣があったのだが、現在ではそれさえも禁止の対象になっている。そして徹底した民族浄化と虐殺が、現在に至るまで続いているのだ。

これに対してウイグル人は抗議、抵抗を続けているが、中国共産党からは「テロリスト」として不当逮捕され、時には武装警察によって殺害されてしまうこともある。






2009年には3000人に及ぶウイグル人が一気に犠牲になった「ウルムチ事件」まで勃発した。

しかし国際社会はこのような状況を黙認していることから、インターネットでは「こういうときこそ国連が率先して中国に圧力を掛けて止めさせるべきだ」という意見もある。

  
posted by ダーマン at 18:00| Comment(0) | ウイグル問題 | 更新情報をチェックする

平昌五輪の問題点とは?日本の援助なしに無事にオリンピックを開催できるのか!?

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1988年のソウル五輪以降、韓国は国際スポーツ大会の開催に積極的で、2018年には平昌冬期オリンピックも予定されている。

しかし国際大会における韓国人のマナーの悪さは世界に知れ渡ったことに加えて、会場となる平昌には雪がないと言われている。

開催地に平昌を選んだIOCは、採択ミスをしたと世界で囁かれているようだ。






さらに現在、韓国経済は深刻な状況にあることから、会場の建設ができるのだろうかといった指摘もされている。

2002年に開催された日韓ワールドカップの際には、韓国側からの要請により、会場の建設費の多くを日本が貸した。そしてそのお金は未だに返金されていないという。

平昌オリンピックでも、日本に資金援助を求めてくる可能性はあることから、インターネット掲示板では「日韓ワールドカップのときに貸したお金を返してもらうことが先だ」といった類いの書き込みが多いようだ。

また、韓国側が平昌オリンピックと2020年に開催される東京オリンピックで協力を呼び掛けていることについて「日本からの援助を受けるのが目的だろう」といった鋭い指摘もされている。

  
posted by ダーマン at 17:00| Comment(0) | 平昌五輪 | 更新情報をチェックする

格差拡大の成長を続けた韓国経済の矛盾とは!?

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1965年に日韓基本条約が締結された際に、日本は約11億ドルもの経済協力金を支払った。

そしてこの金で韓国は「漢江の奇跡」を果たし、曲がりなりにも経済成長を遂げたのだった。

しかし1997年にアジア各国の通貨が暴落、韓国経済も深刻な経済危機に陥った。

この際は通貨と為替相場の安定化を計る国際期間IMFの介入によって危機を脱するが、しかしその後韓国経済はIMFの管理下に置かれることになった。






すると韓国経済は所得格差を拡大する形での成長が強要され、サムスンなど一部の財閥企業のみに富が集まるようになった。

またそれらの企業の株のほとんどは、海外の投資家に握られているため、企業が儲かれば儲かるほど、資金が海外に流出してしまうという事態になっているのだ。

また、こうした企業の売上も減少傾向にあることから、ネットでは韓国経済の崩壊まで囁かれている。

もし韓国経済が今よりも悪化して、破綻寸前に追い込まれた場合、韓国は日本に頼ってくることが予想されることから、ネットユーザーの間では「韓国に何を言われても一銭も払っては駄目だ」「日本に土下座してきても無視しよう」という意見が多い。

近年、韓国は激しい反日活動を繰り広げてきたのだから、困ったときに日本に擦り寄ってきたところで、日本は応じる必要などないということだろう。

  
posted by ダーマン at 16:00| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2002ワールドカップの韓国の八百長問題 審判の買収によって勝ち取ったベスト4だったのか!?

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2002年に開催された日韓ワールドカップで、韓国はアジア初のベスト4進出という快挙を果たした。

しかしグループリーグにおける韓国×ポルトガル戦や、決勝トーナメントの韓国×イタリア戦では、韓国側に有利な判定が相次いだことから、当時から「審判を買収したのではないか」といった八百長疑惑が囁かれ、世界からは「史上最低のワールドカップ」と評されることになった。

ちなみに誤審としか思えないような判定を繰り返し有名になったのは、エクアドルの審判ハイロン・モレノ氏で、ワールドカップ直後にFIFAから除名、翌年には審判を辞めたことから、現在に至るまで彼には疑惑が付き纏っている。






また、他国選手に対する罵倒、侮辱を繰り返した韓国サポーターのマナーも大きな問題になり、このワールドカップを機に「韓国の実態」に気がついた、嫌韓感情に目覚めたという国民も多い。

開催から12年が経ってもこのときの話題はインターネット上でときどき話題になっており、「韓国は卑怯だ」「韓国は国際大会に参加する資格はない」といった意見で溢れている。

  
posted by ダーマン at 14:00| Comment(0) | 2002ワールドカップ | 更新情報をチェックする

徴用工問題 条約を無視して賠償も求める韓国に日本国民は激怒!

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大東亜戦争時、朝鮮からも徴用が行われた。

それは当時朝鮮は日本と併合化にあったためであり、本土の日本と同様に徴用されただけの話である。

しかし戦後になって、日本の工場などで働かされた韓国人の遺族は、損害賠償を求めて韓国国内で訴訟を起こし、日本企業に支払いを命じる判決が相次いでいるのだ。

しかし日韓間では日韓基本条約が締結された1965年に日韓請求権協定も結んだことにより、請求権は破棄された。

そのため韓国は条約を無視した行動を取っているというわけだ。






現時点で日本政府は一切のアクションを起こしていない。

また日本企業も賠償命令に応じてはいないが、怒ったのはネットユーザーを中心とした日本国民だ。

「条約を無視するなら国交断絶しかない」といった声が多数を占めている。

今後、韓国では日本に対してさらなる賠償を求めてくる可能性は非常に高い。

だから「日本政府ははっきりノーと言って欲しい」といった意見もあるようだ。


  
posted by ダーマン at 09:00| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする
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