2014年12月16日

メリットを一切見出せない「日韓トンネル」建造計画!

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朝鮮半島から南に50キロの位置にある対馬では、戦前より現在に至るまで、日韓トンネルをつくるという計画が議論され続けている。

大東亜戦争に敗戦するまで朝鮮半島は日本の統治下だったため、本土と朝鮮半島をトンネルで結ぶという計画が議論されたのは納得できることだとしても、現在は別々の国であるため、このような計画は直ちに廃案するのが普通だろう。

しかし対馬市議会は「日韓トンネル早期建設を求める意見書」を採択、未だに強く推進する声が根強く残っているというわけだ。






また韓国の宗教団体『統一協会』も推進を呼び掛けているという。

この計画に対してネットユーザーからは反対意見が圧倒していて、その理由は「朝鮮半島に有事が起きた場合、大量の朝鮮人が日本に押し寄せる」「トンネルの建造費は日本が支払わされる」「こんなことに予算を使うより震災の復興が先」だと様々だが、もしこの計画が実行に向けて動き出したら、日本人はより怒り、各地で反対デモや集会が開かれることになるだろう。

  
posted by ダーマン at 22:00| Comment(0) | 日韓トンネル | 更新情報をチェックする

産経新聞のソウル支局長が言論の自由のない強権国家・韓国の餌食に!?

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産経新聞のウェブに「朴槿恵大統領が旅客船沈没当日、行方不明に…誰と会っていた?」と題した記事を掲載。

セウォル号の事故が発生した直後の朴槿恵大統領を行動を批判する記事だったのだが、この記事が掲載されたことを受てけ、韓国の市民団体が「名誉を毀損した」告発。

ソウル中央地検が産経新聞の加藤達也ソウル支局長を事情聴取した。

こうした韓国の動きに対して、日本からの批判はもちろん、アメリカのメディアからも「報道が出国禁止や刑事追訴の引き金になるべきではない」と警告記事が掲載されるほどだった。






さらに国際ジャーナリスト組織からも抗議が相次ぎ、韓国は自国の大統領の否を隠すために、世界から糾弾されることになったのだった。

韓国側の強権的なやり方を受け、日本ではネットユーザーの怒りが沸騰。

「韓国には言論の自由がないのか?」「民主主義国家とは言えない」「武力を持って支局長の身を取り返したい」といった意見が書き込まれている。

韓国側が支局長を告発するのか、今後の動向も注視する必要があるだろう。

  
posted by ダーマン at 19:00| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

セウォル号事件は、韓国の国家としての未熟さを象徴する事件!

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今年4月16日に韓国の大型旅客船・セウォル号が沈没。

船は日本製だったため、当初はインターネットを中心に「また日本に責任をなすり付けてくるのではないか」と懸念する声が大半だったが、事故直後から不適切な改造を行っていたことが発覚した。

また、沈没の際には乗組員が乗客を置き去りにして批判していたことや、海洋警察の救助が遅れるなど、様々な問題が重なり、結果として300人以上の乗客が犠牲となった。






また、事故に当たって政府が迅速かつ正確な対応をしなかったため、国民の怒りは一気に朴槿恵大統領に向かい、支持率は選挙後初の30パーセント台まで落ち込んだのだった。

本来、船は就航から20年が経過した時点で廃棄処分するのが普通だが、韓国では李明博前大統領の時代に期間を30年まで延長した。そしてセウォル号も事故を起こしたときは就航から23年が経過した古船だった。

こうした実状を受けてネットユーザーからは「日本の金銭的な援助、技術的な援助を受けても韓国はちっとも成長しない」「漢江の奇跡で経済復興を遂げても、国民の心は後進国のままだ」といった痛烈な批判が相次いでいるようだ。

  
posted by ダーマン at 18:00| Comment(0) | セウォル号事件 | 更新情報をチェックする

日本人の韓流離れが進み閑古鳥が鳴く新大久保

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日本で中高年女性を中心に韓流ブームが巻き起こり、コリアン街・新大久保の韓流スターのグッズを取り扱う店や韓国料理店には連日多くの人が詰め掛けた。

特に土日となると人で溢れ、テレビも挙って報道を繰り返していた。

しかし任期終了を目前に控えた李明博前大統領が竹島に不法上陸し、天皇陛下に対して不敬発言をした。

また、その後誕生した朴槿恵政権も反日姿勢をエスカレート。

韓国国内では反日デモが頻発した。

こういった韓国の反日活動は日本の大手メディアでも取り上げられるようになったこともあり、それまで韓流に熱狂していた女性たちも急速に興味を失うことになった。






するとあれほど人で溢れていた新大久保界隈からは人気がなくなった。

そして新大久保の象徴的な韓国料理店『大使館新宿店』が今年の八月に閉店。

元大統領の金泳三や金大中、就任前の朴槿恵なども訪れた有名店だったが、日本人の韓国離れを象徴するような出来事であった。

こういった新大久保の現状について、インターネットでは「韓国が反日的なんだから自業自得だ」「新大久保ごとなくなってしまえ」「コリアンタウンにいる韓国人には帰国してもらおう」という意見が書き込まれている。

  
posted by ダーマン at 14:00| Comment(0) | 新大久保 | 更新情報をチェックする
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