2014年12月09日

堂々と捏造記事を掲載して日本を貶める朝日新聞!

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平成元年、沖縄県西表島で朝日新聞のカメラマンが珊瑚賞に落書きをして写真を撮影。

「沖縄県西表島のアザミサンゴに落書きがあることを発見した」として「サンゴ汚したK.Yってだれだ」と題した記事を掲載した。

その直後、地元の竹富町ダイビング組合が「サンゴにこれまで傷は全くなかった、この落書きは取材陣によるものではないか」との抗議を寄せたことにより、この記事が捏造だったことが発覚したのである。






この事件は朝日新聞の報道姿勢を疑う象徴的な事件として、インターネット上でも語り継がれており、掲示板では「こんな新聞社に安倍政権を批判する視覚があるのか!」といった書き込みも目に付く。

また無闇矢鱈に安倍政権を叩く記事とこの事件を照らし合わせて「どこまで日本を貶めたら気が済むんだ」といった書き込みから、「朝日新聞は解体あるのみ!」といった書き込みまであることから、国民の朝日新聞に対する不信感、そして怒りを存分に感じ取ることができるのである。

  
posted by ダーマン at 21:00| Comment(0) | 朝日新聞 | 更新情報をチェックする

遂に吉田証言の虚偽を認めた朝日新聞だったが……!?

大東亜戦争時、「日本は軍の主導の下で朝鮮人女性を強制連行して慰安婦にした」というつくり話を作家の吉田清治が広めた。

そして朝日新聞もこの「吉田証言」を肯定し続けた。

しかし今年8月5日付の同紙の1面において、編集担当・杉浦信之の署名で「慰安婦問題の本質直視を」と題したコラムで、遂に証言の虚偽を認める記事を掲載した。

しかし反省を述べることはなく、言い訳と反論に終始する内容だったため、インターネット上では怒りの声を上げる国民が増えることになった。






多くは「これを機に一気に朝日新聞を廃刊に追い込もう」といった類いのものであり、慰安婦問題に限らず、反日的な報道を繰り返してきた同紙に対する国民の鬱憤が爆発する結果となった。

また「朝日新聞がこのまま引き下がるとは思えない。新たな一手を打ってくるかもしれない」と、今後の朝日新聞の動向に対して注視を呼び掛ける声も相次ぐことになった。

多くの国民から敵視されている同紙に未来はあるのだろうか?

  
posted by ダーマン at 17:00| Comment(0) | 朝日新聞 | 更新情報をチェックする
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