2014年12月07日

日教組による洗脳を許すな!

日教組、正式には、日本教職員組合。

教育問題に関して何かとやり玉に上げられる組織ではあるが、しかしそれ以上に問題なのは、中国・韓国との関係や、いわゆる「自虐史観」教育に関してである。

君が代不斉唱・不起立問題、自衛隊員などへの職業差別などなど、数えていけばきりがないが、それもそのはず、この日教組は民主党の支持団体の一つなのである。

こうした団体が教育現場において幅を利かせているのだから、日本の将来がますます心配になってしまう。

自分の国への否定的なイメージや、「ゆとり教育」など、過度な平等主義を刷り込まれた子供達は、果たして将来どうなってしまうのか。






「平和や人類愛をプロパガンダとして利用する手法に騙されるな」「日教組は地方公務員に禁止されているストライキを実施させる犯罪者集団」など、ネット上での批判は数多い。

いずれにせよ教育は国家の礎、特定の思想を純真な子供達に吹き込むような姿勢は言語道断であると言えよう。

  
posted by ダーマン at 12:00| Comment(0) | 日教組 | 更新情報をチェックする

2014年12月05日

日本解体を目論む日教組が続ける反日教育とは……!?

20140619003535d55.jpg

日教組とは、日本の教員による労働組合の連合身体であり、正式名称は日本教職員組合。

主に反日左翼的な思想を持つ教員たちによって構成され、授業では自虐史観に駆られた思想の下、歴史の授業では「日本は侵略国家であった」や「先の大戦で日本はアジアの国々に迷惑をかけた」といった教育を生徒たちに教える教員までいる。

また日教組の影響が強い高校などでは、修学旅行で韓国を訪問。現地で生徒たちに元慰安婦とされる韓国人に土下座で謝罪をさせるという事例まである。






日教組に所属する教員は徐々に減少しているものの、卒業式などで君が代不斉唱・不起立を実行したり、左翼系団体と手を組んで脱原発デモを主導するなど、日本を貶める活動を続けている。

例えば日教組の下部組織であり、沖縄県の教員組合である沖教祖は今なお過激な活動を続けており、地元の左翼系新聞『沖縄タイムス』や『琉球日報』の捏造記事を授業の資料として用いて、大東亜戦争で日本軍が虐殺を行ったという嘘を生徒たちに教えているのである。

 インターネット上では、自身が学生時代に受けた日教組教育を書き込む者が多く、当然怒りの声が飛び交っている。

「公立校の先生は公務員。公務員には労組が認められていないはず」といった声は常にあり、国会でも議論になったことがあるが、その点について総務省などは曖昧な答弁を続けていることから、日教組の反日活動に対する規制を呼び掛ける国民も多くいるようだ。

  
posted by ダーマン at 15:41| Comment(0) | 日教組 | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。