2014年12月12日

世界の隅っこで「日本は悪」と叫ぶ



ディスカウントジャパン運動とは、その名の通り、日本の価値を貶める運動である。

これは国際社会からの日本の評価を下げることを目的として、韓国のネット上のキリスト教系団体「VANK」が開始した。

具体的には、2020年の東京オリンピックの招致妨害(福島原発事故による危険をアピール)、慰安婦問題に関するアピール、フランスアングレーム国際漫画祭における慰安婦関連漫画の出品などが挙げられる。

早い話が、「いつもの韓国」である。






「ディスカウントジャパンを謳って嘘を交えながら日本を貶める韓国なんて日本には不要です」など、ネット上では怒りの声が目立つ。

とにかく日本を貶したい、ケチを付けたいという精神は毎度のことだが、やはり気分は良くない。

「汝の隣人を愛せ」のキリスト教精神はどこへ行ってしまったのか。

韓国の言葉に真剣に耳を傾ける国はそう多くはないようで、日本の孤立などは起こっていないのが救いではある。

彼らが自分たちがしていることの無意味さに気付いてくれるのを祈るばかりだが、そんな日が果たして本当に来るのだろうか。

  
posted by ダーマン at 23:10| Comment(0) | 韓国 | 更新情報をチェックする

「Kの法則」に気をつけろ!

「Kの法則」という言葉をご存知だろうか。

この場合、KはKorea、のKである。

この時点でロクな法則でないことはお気づきいただけると思われるが、その直感は正しい。

実はこれ、「韓国および北朝鮮とかかわり合いになるとひどい目に遭う」ということを意味しているのである。

「法則」が適応される範囲は極めて幅広く、古くは「白村江の戦い」を始めとする歴史的事件や、人物、営利企業、そしてお馴染みの国家間の関係などとなる。






詳しい事例はあまりに多く、細かく挙げていくとキリがないため、興味のある方はぜひご自分で調べていただきたいのだが、確かに韓国・北朝鮮がらみで不利益を被っている人が多いということは誰でも納得していただけると思う。

両国がこれまでしてきた数々の出来事を振り返ってみれば、さもありなんという話である。

彼らの人格的・能力的問題が凝縮された結果だろう。

ちなみにこの「Kの法則」に関してだが、韓国寄りの舛添要一氏が都知事に選出されたことにより、「舛添都知事就任により、東京にKの法則が?」と危惧する声も上がっている。

国際友好も結構だが、「賢者は歴史に学ぶ」という言葉の意味を考えていただきたいところである。

  
posted by ダーマン at 22:45| Comment(0) | 韓国 | 更新情報をチェックする
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