2014年12月15日

チベットを制圧した中国による弾圧の実態

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蒋介石の国民党と毛沢東の共産党による内戦が続いていた中国だが、1949年に共産党が勝利を収めた。

すると共産党はチベットの侵略を開始して、チベットを武力で制圧した。

以降、チベットは「チベット自治区」とされ、それまであったチベット文化を破壊、チベット人の弾圧を始めたのである。

中国は建国以来、共産党内の権力争いに端を発した大躍進政策や文化大革命で多くの国民が犠牲になった。

その間、チベットも騒乱に巻き込まれ、チベット人大虐殺も行われた。

中国共産党による弾圧は当然今も続いており、120万人のチベット人が犠牲になったという話もある。






こうした現状を憂えたチベット僧が自らの体に火を点ける焼身抗議も乱発し、ネットでは情報が拡散されている。

多くのネットユーザーはこういった情報を得る度に心を痛め「中国共産党の正体をみんなに知らせるべきだ」と叫んでいる。

また、日本では新潟や名古屋の土地が中国人に買われ、在日中国人の数も増加傾向にあることから「このままでは日本もチベットのように中国に侵略されてしまう」と呼び掛ける者も多くいるようだ。

  
posted by ダーマン at 16:00| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

ヘイトスピーチ問題について。在特会の言動よりも過激な韓国人の言動に目を向けろ!

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入管特例法など在日韓国・朝鮮人の特別永住者に与えられた「在日特権」の撤廃を求める市民団体『在日特権を許さない市民の会』(在特会)は、韓国人が多くいる新大久保などで「朝鮮人を叩き出せ」というような「ヘイトスピーチ」とされる過激なシュプレヒコールを繰り返していることから、日本のメディアなどでも大きく取り上げられ話題となっている。

日本国内の左翼系団体や、一部の左翼系議員により、在特会の言動は問題視され、「ヘイトスピーチ」の規制を求める声も上がっている。

しかし反日が激化する韓国では、さらに過激な言動が繰り返されているのが現状である。






さらに反日思想を掲げる韓国人が靖国神社の放火を目論んで逮捕されるなど「ヘイトクライム」まで起きているという事実があるため、インターネット上では在特会を擁護する声、或いは同調する声のほうが多い。

在特会ばかりが規制の対象、批判の対象になっていることから「これは日本人差別だ!」という意見もあり、今後も在特会が叩かれれば叩かれるほど、日本国民による真っ当な反論が展開されることになるだろう。

  
posted by ダーマン at 11:00| Comment(0) | ヘイトスピーチ | 更新情報をチェックする
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